製品情報

配合機

ペレット・顔料・添加剤・粉砕材等を定量計量した後、混合する装置で、原材料のコストダウン、着色工程での無人化として欠かせません。1971年、カワタは世界で初めて重量計量方式(現在の質量計量タイプ)の開発をし、以来、精密な計量技術を確立しています。

条件を指定する

マスターバッチ有
ドライカラー有
主材+粉砕材

質量計量タイプ【オートカラー】

ロードセルにて材料を計量後混合します。 材料の形状・大きさによる計量誤差が少なく、容量計量タイプに比べ確実に、より高精度な計量が可能です。

容量計量タイプ【オートカラーコンパクト】

スクリューでの供給と時間で材料を計量し混合します。 質量計量タイプと比べて、安価です。