製品開発指針 Challenge CES

次代につながる技術開発

今、市場ニーズは”省力化”にあります。
そこでカワタは、Challenge CES(チャレンジセス)に取り組んでいます。

また、当該製品については、社内基準として、価格(C=コスト)、「省エネ(E=エネルギー)」、「省スペース(S=スペース)」において従来機比10%以上の改善ができたものについては、〈カワタエコマーク〉Challenge CESマークを機器に貼付しております。

Challenge CES(チャレンジセス)とは?

お求め安い価格(C=コスト)
機能はアップしても価格はそのまま。
従来と同等機能の場合は、お求め安い価格に設定いたします。
省エネ(E=エネルギー)
CO2排出量削減に寄与するため、排気熱のコントロール等の
省エネ設計によりエネルギー効率アップを行います。
省スペース(S=スペース)
設置面積の省スペース化とともに、当社機器の生産時に使用する
鉄・ステンレス等の削減を行います。

製品の品質の向上はもとより、販売・設計・生産・管理におけるすべての部門においてChallenge CESを推進、常に一歩先を進む製品開発を行っております。